経営理念

Mission

すべてのブランド・マネージャー(経営者)に勝利を味わってほしい。

「ビジネスが上手くいっている」というのは時代がどうなろうと変わらぬ、企業の普遍的なニーズだと思います。これが私たちの考える「勝利」です。
いま、まだ勝利を味わえていない企業もあれば、勝利を味わい続けられるよう、日々、進化・努力を続けている企業もあります。どちらもそれぞれに悩みや課題があります。私たちはそのような悩みや課題に応えることをミッションとし、ご縁のある方々、経営者やブランド担当者に勝利を味わってもらえればと考えています。

Vision

クライアントのブランド・マネジメントを進化させ、次の未来へ導く存在であること。

いま、多くの企業が変革期にあります。
そこでは自己を省みて、変えていかなければならないこともあると思います。前向きな気持ちと謙虚さが問われます。時にはジレンマを感じ、痛みを伴うこともあると思います。しかしそれに取り組んだ企業が、時代を超えて勝利を味わい続けられるのだと信じています。
私たちはそのような真摯な企業に寄り添える存在でありたいと思っています。そして、ブランドを次の未来に導く手法を具体的に示し、クライアントのブランド・マネジメントを進化させる協力者でありたいと願っています。

Values

真摯であること。全力でクライアントに向かい合い、売上結果に結びつく経営支援を行う。

「売上」が明確な指標だと考えています。これは私(水野)自身が事業会社でマーケティングの責任者をしてきた結論です。そこで学んだことは、ブランド構築とは「売上の結果」ということです。売れてしまえばどのような製品であろうとブランドとして認知されました。逆に売れなければ、どのような立派なブランドも所詮は存在しないに等しいものでした。そして一旦、ブランドが出来てしまうと、今度は売上をあげやすくなりました。その時点で、ブランドは「売上の手段」となりました。クライアントをそのような状態にすることが私たちの狙いです。
そのために、すべての案件は私が行います。「契約までは私が、契約後は別の若手コンサルタントが担当する」ということはしません。全力でクライアントに向かい合います。そして実務が前進することに優先順位を置きます。「分厚い報告書を提出して退席する」ことはしません。最後に仮に子供が聞いても理解できるような平易なコミュニケーション、明快なコミュニケーションをこころがけます。「専門用語や小難しい話」でクライアントを困惑させることはしません。

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